ハーヤンとノンチ

センターから保護した黒猫まいこ。キジ白ハーヤン、キジトラMIXノンチ、みんなFeLVと闘ったよ!猫のためならどこまでも・・・1人ぽっちの地域猫活動!

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『しっぽたちの命』を救おう!

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ミケとチビの湘南海岸物語←wabiさんのブログ 最後まで読んでください

だぐ が居る。←DCさんのブログ 優しく絵にされています


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何もしなきゃ 何も変わらない・・・
 

【毛皮の実態】
日本で見かける毛皮は主に中国から入ってきています。
周りを見渡せば毛皮だらけの日本。当たり前のように命が陳列されています。
欧米では毛皮の実態が知れ渡り毛皮廃止に近づいています。
日本に来た外国人はビックリしています。
どうして日本にはこんなに毛皮製品が多いのでしょう。
その最大の原因は無知です。
実態を知らずに購入する事で善良な市民が殺害に協力してしまっています。
毛皮になるのは、きつね(ラクーン)うさぎ(ラビット)きつね(フォックス)チンチラ、犬、猫など。
なんと犬猫も捕まえられ毛皮になっています。
欧米などは輸入を禁止している中、日本は犬猫の毛皮の輸入禁止をしていません。
日本では犬猫の毛皮はラクーンなどと名前を変えて売られています。
あなたの持ってるリアルファーは犬猫かもしれません。


毛皮の為に生まれてきた動物達は狭く汚い檻の中で一生を過ごします。
ようやく檻から出られた時=待っているのは死です。
以下は中国で実際撮影された映像の一部です。
動物達は毛皮にされる為、トラックで加工場に連れて行かれます。
トラックの中は動物達がぎゅうぎゅう詰めにされた檻が何層も積み重なっています。
現場に付いたら荷物かのように檻ごと投げ出されます。
目から血を流している子、恐怖で震えている子、泣き叫んでいる子。
この子達はまず後ろ足を持って逆さにぶら下げられ、金属または木製の棒で何度も頭部を殴られます。
頭部を地面に叩き付けられる場合もあります。
こうやってまず失神させ動けなくします。
次に、後ろ足をフックに吊り下げ宙吊りにします。
そして腹部にナイフを入れ、後ろ足から前に向かって徐々に、そして最終的には頭部も含めて完全に毛皮を引き剥がします。
映像には、このプロセスの間中、完全に意識を保っていた動物が何匹も記録されました。
動物は最後の最後までもがき、無駄な抵抗を続けます。
毛皮が完全に剥がされた後も、呼吸、心臓の鼓動、体の動きや瞬きが5~10分続いたケースもありました。
また、最初に完全に失神した動物も、毛皮を剥ぐプロセスの途中で意識を取り戻し、もがき始めることが何度もありました。
業者は、またその動物が動かなくなるまで、ナイフの柄などを使って頭部を何度も殴ります。動物の頭や首の上に乗り、窒息させようとする業者もいました。

※生きたまま剥がす理由=死ぬと死後硬直が始まるため、生きているままの方が肉が付いてこず綺麗に毛皮を剥がせるからです(業者にとって都合が良い)。
また、日本に輸出するために、何百万頭もの犬や猫も犠牲になっています。


(以上 転載)

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